は?2階建ってどういうこと?コミュニティサイト、上へまいりま〜す。#6

こんにちは。イラストレーター の茶谷順子です。

 

7/15から、コミュニティサイト「Junta Coffee®︎ 〜夢の続けかた研究所〜」を始めました。

 

最近、そっちばかりやってて、このサイトが疎かになりすぎて、訪問者がダダ下がりですが、もう気にしません。人気だったコーヒー関連記事の訪問者さんが減っているので、検索上位から外れたんだと推測してます。

 

という、どーでもいい内部事情を愚痴った後で、その肝心のサイトについて!今日は新しいお知らせがあります。

 

〜夢の続けかた研究所™️〜ってなんなのよ?の回です。

 

「JuntaCoffee®︎」 ←クリックすると、コミュニティサイトへジャンプします。しつこくてすみません〜。

サブタイトルだけど、実はこっちが濃厚なんです。

こちらは、コミュニティサイトのトップ画像です。カフェの設定で、いろんなコーヒー絡みの情報やイラストを載せています。

 

で、その下のピンクの丸で囲んだ〜夢の続けかた研究所〜って、一体なんなんでしょうか?

 

コーヒーとなんの関係があるのでしょうか。

 

実は、そっちの方が、私たちが本気モードで制作しているページなんです!そこは、結構暑苦しくなりがちなので、カフェでクールダウンしてもらいたくもあって、こういう構造にしてみました。

 

は?っていうか、2階ってどこから入るのよ!って思いますよね。・・・すみません、説明してませんでした。

 

下の模式図をご覧ください。現在、皆さんにお知らせしているのは、1F、オレンジ色のカフェ部分で、公開ページ。そして、2F、ピンク色の会員ページは、有料の会員ページになっています。会員さんになるには、青い部分で入会手続きをして、月会費をお支払いいただく仕組みです。

 

8/15頃に開店予定で、今最終確認をしている最中です。

 

そんな、夢の続けかた研究所。サイトの構造より中身はどうなってんの?という素敵な疑問をお持ちくださった方。

 

ありがとうございます。それ、この後書きますね。

 

JuntaCoffee®︎模式図
研究の割には真剣さが足りて・・・ない?

夢は、続けることが難しいから。

この、「夢の続けかた研究所」という名前は私が考えました。もちろん、事前に皆とあれこれ話していた経緯があって、この名前にたどり着いたのですが、最初はいいね!というより、「?」って反応だった気がしてます。(記憶違ってたら訂正します。)

 

特に、うちの母に聞いてみたら「変なの」と一蹴されました。

 

でも、私は絶対にこの名前がいいな。多少言い回しが変わっても、このニュアンスが届くものにしたいと思って提案しました。

 

思いついたときに、興奮気味に研究員たちに送ったメッセージ(抜粋)にはこんなことを書いていました。

 

「夢の続け方研究所」もしくは夢の続け方研究室」とかどうですか?

そんでですね、1階はカフェなんです。そして2階が研究所なんです! 登場人物が皆研究員なんです!

そして日々発見したことを発信していくんですー! 時々実験に失敗して、博士みたいな頭になるとか。

お金や、周りの声、自分の不安から夢を続けることが難しく、それを探求している馬鹿と呼ばれがちな我々の姿を、皆さんに見てもらえたら良いなと思って、イメージしました。

その中で、不安に思っていたお金のこと、夢を見てても大丈夫なんだということを、各部屋やトピックで綴っていき、色んな迷いが晴れていくような構成が出来たら、見た人も元気になるんではないかと考えました。

そして、疲れたら入り口の一コマイラストで一息する。みたいな。

癒されて  私の絵も買うとか♡

個人的には、「続けることが一番難しい」と言ってたので、「続けかた」というワードを敢えて使いました。 

 

一部、誰かの邪念が見て取れますが、気にしないでください。

 

始まったら、細かな部分は変わっていくと思うのですが、原点はここです。この気持ちを持ちながら、研究員同士お互いの研究所を訪ねたり、研究が度を越したりするのを楽しみながら発信していきたいと思っています。

 

有益な情報はないです。それは他あたってくださいね。

具体的なコンテンツは割とシンプル。

研究所ページは会員制なので、ここで全てを見せることはできません。

 

コンテンツは、各研究員のブログ、音声配信、ゲスト研究員のブログのほか、(ちょっと懐かしい)掲示板があります。YouTube動画配信など。

 

現在公開ページから、研究員ブログの一部を見ていただけるので、よかったら雰囲気を見に来てくださいね。

 

ここ「研究所からの記事」からご覧になっていただけます。(このページの最下部です。)

 

それでは、皆様、あっちでもお会いできることを楽しみにしています。

 

長いこと読んでいただきありがとうございました!ではまた〜。