リーダーに贈る言葉3  制作日記その3「1350の言葉を読んでみる」

ケーキ屋さんの短冊でも、お願いしました。
ケーキ屋さんの短冊でも、お願いしました。

こんにちは!茶谷順子です。

 

「リーダーに贈る言葉 3」という、自主制作絵本づくりをどう盛り上げていこうかしらと、ずっと考えています。この後も、ずっと考えながら続いてくと思います。

 

ゴールは、「友人や知人にも読ませたい。と言ってもらえる絵本にすること」です。

 

岩田さんと私の本なら読んで見たい。元気になれそう、と思ってもらえる人を前回以上に増やしたいとも、思いました。

 

そうなるには??どうすればいいのかなあ。宣伝ばかりしてたら、元々の友人だってうんざりしてくるだろう。

 

 でも、私が一番読んでもらいたいのは、やっぱり顔のわかる友人や、その周りの人たちです。だから、宣伝ではなくて、一緒に楽しんでもらえるようなことができないかなあ。。。

 

と考えて、完成までの制作風景をイラストで紹介していくことにしました。でも、まだ作成も同時進行なので、イラストは、ザーッと描いた感じのが多いと思います。

 

え?いつもと変わらない? そうですか。 まあ、それならそれでいいんですけど。

 

こ恥ずかしい部分もありますが、その辺は、「あら〜、そういう感じ?」とか、あるあると思っていただきながら、お楽しみいただければ幸いです。

 

ということで。

 

 


まずは、すべての言葉を読み返すところから始めました。

 

岩田さんの「リーダーに贈る言葉」はFacebookで2012年頃から日々投稿されていて、すでに1380回を超えてます。

 

その全てに目を通し、これにしよう!と思う言葉を決めていきます。

 

岩田さんのHPにまとめられているのですが、全部を見てわかりやすいようにリスト化するのが結構(かなり)大変。

 

ネット上でバーって見て決めてもいいのかもしれません。でも、やっぱりきちんと読んで選びたいじゃないですか。

 

 

ただ、意思とは裏腹に、10分もしないうちに目が、漢字の三のようになります。

 

以前作成した時は見すぎてロックかけられたのですが、今回はどうにか免れました。

 

そして続けること数日。無事に全部見終えました。この時は、まだ言葉選びはできてません。

 

この次は、その中からどの言葉にするか選びます。疲れますけど、この最初の段階も結構好きです。

 

次回はここから絞り込んでいきま〜す。

 

こんな感じで書いてくので、見守ってくださったら嬉しいです!